超特急のコンビ名、どれだけ覚えていますか? この記事では、メンバー2人を選ぶとコンビ名と「2人のカラーを混ぜた色」が出てくる変換ツールと、全36組から出題される4択クイズ2種類で遊べます。スマホでもそのまま動きます。
※当ブログは非公式のファン運営ブログです。コンビ名にはファンの間で使われている通称を含みます。ツールはこのページ内だけで動き、入力の保存や送信は一切しません。
遊んでみる
メンバーを2人選ぶと、コンビ名と「混ぜた色」が出ます。
全10問に挑戦!正解数で「称号」が決まります🚅
全10問に挑戦!正解数で「称号」が決まります🚅
※このツールはページ内だけで動きます(入力の保存・送信はしません)。コンビ名にはファンの間の通称を含みます。
遊び方
- コンビ名変換: メンバーを2人選ぶだけ。背景色は2人のメンバーカラーを混ぜた色です(「緑茶」は本当に抹茶のような深い緑になります)
- 2人→コンビ名: 表示された2人のコンビ名を4択から当てるクイズ。何問でも続けられます
- コンビ名→2人: 逆にコンビ名からメンバーの組み合わせを当てる上級者向けクイズ
ライブの待ち時間に、8号車どうしで

このツールな、家で1人で遊ぶより待ち時間に2人でやるほうが何倍も面白いねん。

ほう、待ち時間にかい?

開場待ちの列って、けっこう長いやろ。あれをスマホ1台でしのげるで。
スマホが1台あればできて、声を出さなくても画面を見せ合うだけで成立するのがこのツールのいいところです。使いどころを5つ挙げてみます。
1. 開場待ちの列で
グッズ列も入場列も、待っている時間はけっこうあります。「2人→コンビ名」を交代で出し合うと、10問1セットで数分。問題文を相手に見せて、口で答えてもらうだけでも成立します。
2. 遠征の移動中に
新幹線やバスの中、乗り換えまでの10分。電波が途切れても、ページさえ開いていればそのまま遊べます(このツールは通信をしません)。
3. はじめて会った8号車と
SNSで知り合った人と現場で初対面、という場面はよくあります。そういうとき、いきなり「推しは誰ですか」と聞くより、「これ何点だった?」から入るほうが、お互い気楽です。点数という共通の話題があるので、間が持ちます。
4. 推し以外のメンバーを覚えるきっかけに
自分の推し以外のコンビ名は、意外と出てこないものです。教え合っているうちに、「この2人はこう呼ばれてるのか」が自然に頭に入ります。覚えるために勉強するのではなく、遊んでいたら覚えていた、という順番のほうが続きます。
5. 配信を見ながら、離れた場所にいる人と
現場に行けない日もあります。配信を見ながらでも、幕間や転換の時間に1セット。結果はあとで説明するコピー機能で、そのままDMやグループチャットに貼れます。離れていても点数は競えます。

知らない人とでも、これなら話しかけやすいねえ。点数の話なら、外れても気まずくならないしなあ。

せやろ。「何点やった?」は魔法の言葉やで。
※列や会場でのふるまいは、イベントごとにルールがあります。周りの迷惑にならない範囲で楽しんでください。
結果は、そのままXにシェアできます
10問を解き終わると称号が出ます。そこに「結果をXにシェア」ボタンが表示されるので、押すだけで正解数と称号が入った文が用意されます。X以外に貼りたいときのために、「結果をコピー」も置いてあります。
「#超特急コンビ名クイズ」で検索すると、ほかの人の称号も見られます。各駅停車級がずらっと並ぶ日もあれば、超特急級が出てくる日もある——というのも、それはそれで楽しみ方のひとつです。

ほう、押すだけで投稿できるのかい。それなら私にもできそうだねえ。

みんなの称号が並ぶと、それだけで盛り上がるからな。パーフェクト出たときはぜひ自慢したってや。
答え合わせ・由来はこちら
全36組のコンビ名一覧と由来の解説は、こちらの記事にまとめています。
【緑茶に赤飯?】超特急のコンビ名まとめ|9人・36組の呼び方と由来を整理
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